私たちは商談を型化して 営業組織の拡大支援に特化した会社です

 
 

New! マネーフォワード社の事例が掲載されました!

 
商談を型化することで、誰もが真似できる再現性ある商談の形を構築します。
営業戦略、ターゲット選定、商談、案件フォロー、営業会議、営業データ管理、育成。
これらは本来一本の線で繋がっています。しかし、線にならずに点の状態でバラバラでは事業を大きくできません。
中小ベンチャーの営業組織に必要な要素を全て型にして大きく羽ばたけるようにご支援します。

 
 
 
「検討します」で終わる商談には、必ず理由があります。
その理由は、最後の一押しが弱いからではありません。
多くの人がアイスブレイク、ヒアリング、課題設定、価値訴求、意思決定プロセスの確認、次回アクションの合意・・・といった、商談における重要の要素を体系的に学ばないまま商談デビューすることが殆どです。
商談には正しいやり方があります。それは誰にでも習得できる技術です。そしてその技術の体現は自社プロダクトやサービスの売上に直結します。商談の課題は組織の課題でもあります。
商談フィードバックでは、実際の商談を構造的に分解し、どこで案件が止まっているのかを明確にします。同時に改善方法も指南します。
正しい商談のやり方を習得し、組織としても事業の成長を支援します。
 
 
 
 
 
 
 

About me

証券会社を経て、2011年にSansan株式会社に入社。名刺管理SaaSの営業として導入企業350社から7000社の拡大に大きく貢献。その後、HRテック領域での営業責任者を経て2023年に独立。 現在は複数のBtoB企業に対して年間200件以上の商談に同席しながら、営業の仕組み化・育成・商談フィードバック支援を行っています。BtoB営業22年、商談件数4500件、育成人数800人。売れない理由を構造的に特定し、組織に再現性をもたらすことを得意としています。
 
 
 
 

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【コラム】このままの営業で良いのか悩む社長さんへ

 
 
 
 
 

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