売れない理由が分かる商談フィードバック
実際の商談を見て、売れない理由を特定します。改善点も合わせてフィードバックします。
「検討します」で終わる商談には、必ず理由があります。
その理由は、最後の一押しが弱いからではありません。
多くの人がアイスブレイク、ヒアリング、課題設定、価値訴求、意思決定プロセスの確認、次回アクションの合意・・・といった、商談における重要の要素を体系的に学ばないまま商談デビューすることが殆どです。
商談には正しいやり方があります。それは誰にでも習得できる技術です。そしてその技術の体現は自社プロダクトやサービスの売上に直結します。商談の課題は組織の課題でもあります。
商談フィードバックでは、実際の商談を構造的に分解し、どこで案件が止まっているのかを明確にします。同時に改善方法も指南します。
正しい商談のやり方を習得し、組織としても事業の成長を支援します。
こんな課題ありませんか?
- メンバーの商談内容まで把握する余裕がない
- 独り立ちまでに時間がかかりすぎている
- コミュニケーション力も人当たりも良いのに、なぜか受注できないメンバーがいる
- 営業をどう教育すればいいか体系的にわからない
- 受注率を改善したいが、何から手をつければいいか見えない
商談を見れば、営業組織の課題が見えてくる
個別の商談を分析していくうちに、「これは個人の問題ではなく、組織やプロセスの問題だ」と気づくことがあります。商談の型がない、育成の仕組みがない、数字の管理ができていない——そうした組織課題が浮かび上がったとき、仕組み化のご支援も対応します。
About me
証券会社を経て、2011年にSansan株式会社に入社。名刺管理SaaSの営業として通算3,000件以上の商談、450件以上の受注を経験し、事業拡大に大きく貢献。その後、HRテック領域での営業責任者を経て2023年に独立。
現在は複数のBtoB企業に対して年間200件以上の商談に同席しながら、営業の仕組み化・育成・商談フィードバック支援を行っています。22年間のBtoB営業経験と1,500人超の商談ロープレ支援を通じて、売れない理由を構造的に特定し、組織に再現性をもたらすことを得意としています。

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