商談を、個人のセンスから組織の技術へ。
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こんなお悩みはありませんか?
✓ 営業成果が一部のトップ営業に依存している
✓ 商談の改善点が感覚的になっている
✓ マネジャーによって指導内容が異なる
✓ 営業研修が現場に定着しない
✓ 新人の立ち上がりに時間がかかる
支援内容
営業組織の商談型化・育成支援
実際の商談を起点に、成果につながる行動と改善点を特定します。商談フィードバック、営業の型づくり、マネジャー育成を組み合わせ、組織内で改善を続けられる状態をつくります。
商談を分析し、改善する
- 商談録画・商談同席による現状分析
- 商談プロセスと商談ステップの整理
- 営業担当者への具体的なフィードバック
営業の型を組織に残す
- 営業トーク・質問項目の型化
- ロープレの設計と実施
- マネジャー向け商談レビュー支援
単発の研修で終わらせません。
現場の商談、数字、育成に改善の仕組みが残り、社内で継続できる状態を目指します。
支援事例
実際の営業現場で、どのような課題を整理し、どのような仕組みを残したのかをご紹介します。
私について
売れない経験が、現在の営業育成の原点です。
私自身、個人営業では成果を出せた一方、法人営業に移った後、約半年間まったく売れず、どん底にいた時期を経験しました。
当時の私が一番欲しかったのは、精神論ではなく、「次の商談で何を、どう変えればよいのか」を具体的に示してくれる指南、いわば地図のようなものでした。
そこから一つひとつの商談を振り返り、成果につながる行動を学び、型にすることで立て直しました。この経験から、営業は個人のセンスや根性ではなく、正しい型を学び、反復すれば上達できる技術だと考えています。
証券会社、Sansan、HRテック企業での営業・マネジメント経験を経て、40歳で独立。現在も複数のBtoB企業の営業現場に入り、実際の商談をもとに営業組織の仕組み化と人材育成を支援しています。
メディア掲載
若手のエースからクビ寸前の崖っぷちへ。起死回生を図った営業マンが気付いた成功の法則 - 20's type | 転職type
大手証券会社の個人向け営業でトップクラスの結果を出し、その後、転職したSansan株式会社で法人営業の分野でも結果を残してきた沢邉崇氏に、どんな営業にも通じる「営業の成功法則」を聞いた。
https://type.jp/st/feature/2968/
売れない経験から見つけた、営業で成果を出すための考え方
ワンオペ出展で成果を出す! 「営業スキルコーチ」さわべたかしさんの展示会攻略方法を聞いてきました
展示会って「ワンオペ出展」できるってご存じでしたか? いくら小さいブースでもひとりぼっちの出展は無理な気もするんですが、成功させた人にお会いできましたので、詳しいお話をお聞きしました。
https://saleszine.jp/article/detail/6746
ワンオペ出展で成果を出す、展示会営業の実践
コラム
営業成果の属人化、商談の進め方、営業マネジャーの育成など、現場で実践している内容をお伝えします。
自社の商談課題を整理しませんか?
支援を依頼するか決まっていない段階でも構いません。現在の営業組織や商談の状況を伺い、どこに改善余地があるのかを一緒に整理します。
まずは現在の状況をお聞かせください。
無理にサービスをおすすめすることはありません。課題と目指す状態を確認したうえで、必要な支援をご提案します。
©営業スキルコーチ さわべたかし
